kustaro24

自分を生きる

【諸悪の根源は日常に】違和感を解消するべし

違和感を解消するといいます。解消の"解く"が"ほどく"と読めるように、違和感は、わだかまりであり、からまりであると言えます。小さなからまりが、手のつけられない、からまりを生み出すように違和感も大きな問題になりかねません。小さな違和感から対処していくことを推奨します。
自分を生きる

【仕事ができる人から学ぶ】具体的な目的と目標を立てる

仕事ができる人は、成果を残す人で、成果を残せる人は、自分の成果を具体的に語れる人です。成果物を語るためには、目的とゴールを明確にして取り組む必要が有ります。
日本で生きる

【手間に宿る価値に気づく】手間 ”を” なのか, ”が” なのか

手間がかかるものは基本的に、"良品"であり"価値"があります。手間をかける行為には、"こだわり"や"思いやり"が込められています。ただ時間や労力を割くわけではなくて、より良くしたいという言葉。日本人らしい表現だと思います。
日本で生きる

【”コネ”と”よさこい”】就活する時代が終わるのでは?

いつまで、自力で宝探しのような非効率な就活を進めるのでしょうか。何もかも"オススメ"が幅をきかせるこの世の中なので、就活もよりオススメしてもらえる人間であることが価値を示す時代が来るかもしれません。その時に力話発揮するのがコネであり、よさこいという文化だと思います。
音楽と生きる

【踏ん張って進み続ける勇気をくれる曲】虹@高橋優

メロディラインと、歌詞と、声質と、メッセージ性と、人間性と、すべてがマッチした魅力的な楽曲だと思います。
本と生きる

【人生に最も影響を与えた本】投資家みたいに生きろ@藤野英人

投資=お金というイメージが"投資"という言葉のイメージを悪くしますが、投資は"何かを応援すること"であり、すごく前向きな行動なのです。あなたの行動が「浪費なのか投資なのか」この問いかけが人生を切り開く鍵になります。
自分を生きる

【恥ずかしさと向き合う】それは”勇気がある”ということ

恥ずかしいという感情は、挑戦する人だけが芽生える感情です。勇気を振り絞ってそこに立っているということであり、それだけ頑張っているということです。どうしても辛ければ逃げればいい。打ち勝ちたいのであれば、もう一踏ん張り頑張りましょう。
日本で生きる

【たまったら吐き出す】愚痴はなるべく遠い人間に話せ

愚痴は、当事者同士でボヤきあってしまえば、ただの小言や嘆きにしかなりえませんが、打ち明ける相手をなるべく遠い人にするだけで、伝わる内容がぐっと変わってきます。何かあれば僕に聞かせてください。
日本で生きる

【この時代の生き方】プロのサラリーマンという生き方(ペーペー編)

サラリーマンである以上、実は多くの恩恵を受けています。福利厚生、社会的信頼、能力開発、技能の伝授すべてタダでもらっています。会社から既にたくさん貰っているのだから多くを求めるべきではないです。給料と定時内の範囲でやるべきことをやるのがプロのサラリーマンです。
本と生きる

【筋を通すという生き方】響@柳本光晴から生き方を学ぶ

圧倒的にかっこいい女子高生の響きが、権威をなぎ倒す様が爽快である一方で、筋を通した生き方がかっこいいことを学べる漫画。
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